FXトルコリラの最近のブログ記事

世間では円高が連日ニュースになっていますね。
ドル円も激しいですが、トルコリラ円なんか42円台です。
こちらはリーマンショック以前の半値にもなっていません(汗)。

世間がこれだけ円高で大騒ぎしているとなると、
もうそろそろ円高もこの辺でピークなのかも知れませんね(笑)。

ドル円は下落が激しいののの、クロス円は下げてはいるものの、
ドル円の一方的な下落具合からしたら、案外下げていないのではないでしょうか?

一方、弱い通貨同士のユーロドルなどはどっちつかずの揉み合い相場です。
こんな時はマネースクウェアジャパンのトラリピが威力を発揮しそうですね。
なんといっても自動売買で利益を生んでくれるのがありがたいです。


自動売買と言えば、最近はメタトレーダー4(MT4)を採用して、
自動売買できるFX会社も増えてきましたね。
外為ジャパンあたりもMT4の準備を進めているみたいです。

クライアントベースの自動売買だとPCを常時稼働させる必要がありますが、
家のPCを24時間フル稼働させるとなると、電気代もかかるし、
何かの拍子で勝手にフリーズしたり再起動したりするのがWindowsPCですから、
せっかくの自動売買も取引自体が非常に不安定になってしまいます。

そこでおすすめなのがお名前.comのWindowsデスクトップです。

これはオンライン上に1台のPCを所有するようなサービスで、
今はやりのクラウドってやつですね。

家のPCではなくデータセンターにあるPCを24時間安定稼働で使えるので、
FXの自動売買をするにはうってつけのサービスです。

月額1980円ほどなので、売買で少し利益が出ていればまったく問題のないコストです。

MT4で自動売買したい人はお名前.comのWindowsデスクトップは要チェックのサービスではないでしょうか?

雇用統計と豪ドル円と。

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昨日の雇用統計はどうでした?

一応ドル円は80円台をギリギリキープしましたが、
ユーロドルは急落しているし、
来週の為替相場も慎重に見ていかなくてはいけませんね。

しかしドル円の急落に合わせて豪ドル円も下げていましたが、
豪ドル円は底堅いですね。
やっぱりこれからは資源国通貨がより強みを増していくのでしょうか?

チャンスがあればスワップ用のポジションを取りたいものです。

よく婚活やお見合いパーティーで男の年収が問われますが、
年収が少なくても資産をいっぱい持っていてキチンと運用できていればOKだと思います。

逆に年収が多くても、資産が全然ない人っていうのは金使いが荒い証拠だから、
年収多くてもダメだと思うのです。

しっかり資産運用して、お金持ちになって、
ローヤルゼリーとか高い健康食品で若さを維持できるようになります!

VTトレーダーの自動売買はどうだ?

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FXの自動売買といえばメタトレーダー(MT4)ですが、
メタトレーダーと同じくらい有名なFXの自動売買対応の取引システムとして、
「VTトレーダー」があります。

VTトレーダーも自動売買プログラムがいろんな方によって開発され、
システムトレーダーでVTトレーダーを使っている方もけっこういるようです。

VTトレーダーもメタトレーダーと同じく、
海外のFX会社での取扱いがほとんどですが、
日本で取引できるFX会社だと、CMS日本支店でVTトレーダーを使って取引ができます。

いきなり自動売買では敷居が高いと感じる方も、
まずは取引はせずにVTトレーダーとかを観て、
売買サインが妥当であるか判断することはできると思います。

短期売買で重要なFX スプレッドも比較的狭い方なので、
システムトレードを考えている方は、VTトレーダーも視野に入れて、
育毛シャンプーでスカルプケアなどしつつ考えるとよいかもです。

全然話しはそれますが、美顔器と脱毛器がセットになったイーモリジュという製品が、
発売になるそうですが、これが業界内でも「これホントに家庭用?」と盛り上がっているそう。

家庭と業務用とで境目がなくなってきているのはFXも脱毛器も同じですね。

iPhoneでトルコリラを取引するには?

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最近はiPhoneでFXの相場をチェックすることが多くなってきました。

パソコン並みの高機能なテクニカルチャートが見れるし、
画面も携帯より大きめで見やすいです。

画面をキャプチャーしてエバーノートにメモしていけば,
相場鍛錬みたいなこともできてしまいます。

パソコンを開かなくてもiPhoneだけで全部取引から研究まで出来てしまいそうです。

iPhoneでトルコリラの取引ができるところでは,
いまのところはkakakuFXのモバイルサイトが一番使いやすいですね。

でもアプリの出来そのものは,
フォレックストレードのアイパルモが一番サクサク動いて使いやすいです。

これからどんどんiPhone用FXアプリが増えてくると思いますが、
たくさんの通貨ペアのチャートが見れるのが登場するとうれしいですね!

変なネット副業とかするより,iPhoneで1000通貨くらいの小額取引をするほうが,
全然儲かるように思う今日この頃です。

上田ハーローFX

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上田ハーローFXは上田短資グループのFX業者になり、100年以上の歴史があります。24時間リアルタイムに為替レートで外国為替を取引することが可能です。

独自開発の完全自動フルカバーシステムにより、公正で透明度の高い為替取引きができます。変動する為替レートに合わせて損益がリアルタイムに更新され、一目でポジション情報が把握できる取引システムになります。

みんなのFXは色々あり、FX 比較サイトで調べながら自分にあったFXの仕方を考えてどこで行なうか考えてやってみると良いと思います。

スプレッド固定はいいけれど・・・

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クロス円もそろそろ円安一服という感じになってきましたね。
それでもトルコリラは63円台で取引を終えています。
今は円安トレンドの踊り場の中。まだトレンド転換とまではいかないようです。

円安相場だと、スプレッドの狭いFX会社で短期のデイトレードやスキャルピングなどが、
向いている感じがします。FX 比較サイトなどでスプレッドの狭い会社をチェックしたいですね。

今はMJというFX会社でポンド円 スプレッド2.3銭固定キャンペーンをやっているようです。
スプレッド固定はうれしいですが、スリッページはないのか?すぐ約定してくれるのかなど、
スプレッド以外の注文に直接関わる部分も気になります。

一応MJに口座を持っているので、来週あたりにその辺をチェックしてみたいと思います。
税金のことを考えると、くりっく365のFX会社でもいろいろキャンペーンをやってほしいですね。

FX、トルコリラのリスクを再認識

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先週の外国為替相場はドル円、クロス円ともにまた円高に引きずり落とされる場面もありましたが、週末には再び上昇に転じています。

チャートはトルコリラの先週末までの対円の為替チャートです。トルコリラも先週はドル円・クロス円の下落を受けて円高に向かい、一時は53円台に突入かと思われましたが、金曜日には値を戻し、55円台で取引を終えています。

今週からのトルコリラの動きですが、チャートで見るとボリンジャーバンドの上下の間隔がかなり狭まってきており、急激な値動きには注意が必要でしょう。これまでの最安値である53円台を割り込む動きにも警戒が必要です。ドル円の動きにもよりますが、まだまだ底打ちの動きとは言えないようです。

先週、トルコリラが取引できることで人気のあったFX会社、アストマックスFXが廃業を決定したようです。同じサクソ系の取引システムを提供しているkakakuFXとの競争に敗れたといったところでしょうか?アストマックスFXでトルコリラなどのポジションを持っている方は3月中旬までには決済しないと、アストマックスFXの方で強制決済、資金は指定口座に返金されることになります。

各国通貨がどんどん利下げしてくなか、トルコリラはスワップ金利がまだまだよかったため、塩漬けポジションを持っている方も意外と多いと思いますが、FX業者が廃業してしまっては、塩漬けにしてスワップで稼ぐこともできません。アストマックスFXの廃業はFX取引は手数料やスプレッドがどうとか以前に、業者の信頼度、経営体制が本当に大切であることを再認識させる出来事となりました。

それにしても、アストマックスFXはかつてはFX業者の中でも相当な資金量を誇っていた会社です。昨今の金融危機がいかに厳しいものであるかを物語っていますね。こうしたリスクを排除するためにも、金融庁の保護下にあるくりっく365でのトルコリラ取引の開始が強く望まれます。くりっく365でも1000通貨単位の取引ができれば最高なんですが。
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先週の外国為替FX相場は週明けから円高が進みましたが、木・金曜日で円安に向けて反発。クロス円はどの通貨も週足でみると、長い下ヒゲをだすような形で取引を終えました。

チャートは先週末までのトルコリラの対円の為替チャートです(日足)。先週はボリンジャーバンドのセンターラインを下抜いて、一気に下落かと思われましたが、金曜日の反発で、どうにかボリンジャーバンドの−1αあたりまで値を戻しています。

今週のトルコリラの動きですが、まだ中・長期は依然下降トレンドの中なので、引き続き下落には注意が必要です。去年10月の最安値である53円あたりを下抜く動きになると、ストップを巻き込んで大幅な急落も予想されます。トルコリラはどのFX会社もスプレッドが広いため、積極的にショートポジションを持つ方は少ないかと思われますが、53円を下抜いたあたりでショートの逆指値を入れておくのもおもしろいでしょう。いずれにせよ、まだまだスワップ狙いでポジションを持つ時期ではありません。今FXで長期ポジを持つ場合はレバレッジを2倍程度にして考えていきましょう。

今、くりっく365のFX業者の中で、スター為替さんが、くりっく365のデモトレードを提供しています。くりっく365での取引を考えている方は、ぜひチェックしてみるとよいでしょう。

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先週のFX為替相場はドル円が大きく円高に動きましたが、クロス円は対ドルの売りの方が強く、ユーロ円などでは円安に動きました。アメリカではビッグ3の処遇を巡ってかなり議論が二転三転しているようで、まだまだ予断を許さない状況が続きそうです。

為替チャートはFXのトルコリラの対円の日足チャートです。先週のトルコリラは50円台後半でのもみ合いに終止する形となりました。ただ、ボリンジャーバンドで見ると、上下の値幅が狭まっているので、年末にかけての薄商いの中での相場の急変は十分に考慮したいところです。トルコリラは対円ではまだまだ下降トレンドですので、急変するとすれば下方向が要注意ですが、もみ合いの上下に逆指値を入れて、動いた方向にいつでも追従できるようにするのもよいと思われます。下がったところで買いポジションを持ちたい場合は、1000通貨や5000通貨単位の小額取引ができるFX業者で少しづつお試し買いをしていくとよいでしょう。

そろそろ年末にさしかかり、今年一年間の取引の収支もはっきりしてくる時期と思います。利益が出た方は確定申告の準備をはじめましょう。くりっく365のFX業者で取引している方なら、今年一年で損失が出てしまった場合でもしっかり確定申告しましょう。くりっく365なら損失を来年以降に繰り越すことで、来年また損失を取り返すことができます。投資はデイトレーダーであっても長期戦だと思います。短期的な勝ち負けよりも、トータルで勝てる投資家を目指したいですね。
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FXは相変わらずどの通貨ペアでもボラティリティの高い相場が続いていますね。チャートは先週までのトルコリラの対円の週足為替チャートです。先週は円安に反発する場面もありましたが、週足で見ると、相変わらずボリンジャーバンドのー2αを下回っており、5%の確率でしか起こらないプライスが続いております。

トルコリラの取引開始が予定されていたくりっく365ですが、金融危機の影響を受けて、流動性の低下しているトルコリラは導入が見送られてしまいました。マイナー通貨はアイスランドクローナのように破綻してしまう可能性もあるので、リスクの高さを感じざるを得ませんね。

トルコリラもカバー先金融機関などの取引状況によって、FX会社でもスプレッドが異常に開いてしまったり、スワップもFX会社によってかなりのばらつきが出てしまっているようです。ドル円などメジャーな通貨ペアでもその影響が出ているので、スキャルピングやデイトレなど短期の取引を得意とするトレーダーには、魅力的ではありながらも厳しい状況が続きますね。

トルコリラのスワップ狙いの取引も、まだおすすめできる状態ではないですね。安いところで拾うことを狙わなくても、上昇トレンド入りが確認できてからでも十分に利益は上げられるし、底値狙いはいつの間にかレバレッジが上がってしまうなどのリスクも伴います。始めるなら今の為替レートでレバレッジ2倍以内を目処にするのが賢明と思います。

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